第33回日本門脈圧亢進症学会総会 主題公募

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筆頭著者氏名

筆頭著者所属機関情報

・科名、部署名、機関名を入力してください。

筆頭著者所属住所情報

※海外在住の場合は「000-0000」とご入力ください。
-(ハイフン)を入れて入力してください
-(ハイフン)を入れて入力してください

筆頭著者メールアドレス

所属機関情報

所属機関No.2

所属機関No.3

所属機関No.4

演題登録種別

共著者情報(主題)

主題公募の共著者は2名まで登録可能です。
一般演題希望時は、一般演題用の共著者情報入力欄が表示されますので、
主題公募の共著者を含めて、再度登録してください。
筆頭著者所属機関番号
共著者表示順 会員番号 氏名 所属機関番号




共著者 1




共著者 2




セッション選択 

主題不採用時の一般演題希望

共著者情報(一般演題)

筆頭著者所属機関番号
共著者表示順 会員番号 氏名 所属機関番号




共著者 1




共著者 2




共著者 3




一般カテゴリー 

一般演題カテゴリー 

演題名

全角換算60文字以内で登録してください。

抄録本文

制限文字数は全角600文字(半角1,200字)以内です。この文字数を超えると登録できません。
図表を登録する場合はそれぞれ400文字、800文字となります。

最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
また、先頭行は1マスあけずに左詰めで記入してください。


上付き文字や下付き文字、文字装飾が必要な場合は、以下の表の通り記載してください。

表示 上付き文字 下付き文字 斜体 太字 下線
入力方法 Na<SUP>+</SUP> H<SUB>2</SUB>O  <I>c-fos</I>  <B>Bold</B>  <U>Underline</U> 
表示 Na+ H2O c-fos Bold Underline


上記の記号で利用するため、抄録本文内で「<」および、「>」の記号を使うとき(p<0.05、CO>2.2等)は、全角の「<」および「>」を使用してください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

ローマ数字を使用される場合は、以下のようにアルファベットを組み合わせてください。

(例) I, II, III, IV, VI, VII, VIII, IX, X 


 その他、記号を利用されたい場合はこちらの文字コード表を参照し、コピー&ペーストにて入力してください。
文字コード表

下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、演者名は除く)を記入欄です。
図表は5MB以内の[.jpg]か[.png]形式のみ利用可能です。


所属機関名(共著者)は筆頭著者または共著者の対象の所属機関番号が選択されている場合にカウントされます。
演者情報文字数(名前、所属)
:全角0文字
演題名
:全角0文字
抄録本文
:全角0文字
合計
:全角0文字

COI情報

筆頭演者
項目 該当の状況 有の場合、企業名などの記載
1 ①報酬額
1つの企業・団体から年間100万円以上
(本人)
(親族)
2 ②株式の利益
1つの企業から年間100万円以上,あるいは当該株式の5%以上保有
(本人)
(親族)
3 ③特許使用料
1つにつき年間100万円以上
(本人)
(親族)
4 ④講演料
1つの企業・団体からの年間合計100万円以上
(本人)
5 ⑤原稿料
1つの企業・団体から年間合計100万円以上
(本人)
6 ⑥研究費・助成金などの総額
1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が200万円以上
(本人)
7 ⑦奨学(奨励)寄附などの総額
1つの企業・団体からの奨学寄附金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が200万円以上
(本人)
8 ⑧一つの企業や団体から研究とは直接無関係なものなどに対して支払われた年間報酬額が100万円以上 (本人)

研究内容について 

A : 以下に当てはまる研究
・9 例以下をまとめた研究性のない症例報告※.
※個人情報保護法及び医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取り扱いのためのガイダンスを遵守すること
・傷病の成因・病態の理解,傷病の予防・診断・治療方法の改善,有効性・安全性の検証を通じて,人の健康の保持増進または傷病からの 回復・生活の質の向上に資する知識を得ることを目的としない報告等※.
※(例):①単に治療方法の紹介,教育・トレーニング方法の紹介,②機関の医療体制や受診率向上の取り組みに関する紹介 □論文や公開されているデータベース,ガイドラインのみを用いた研究.
・既に学術的な価値が定まり,研究用として広く利用され,かつ,一般に入手可能な試料・情報を用いた研究.
・個人に関する情報(個人情報,匿名加工情報,仮名加工情報,および個人関連情報),および死者に関するこれらに相当する情報に該当 しない既存の情報を用いた研究.
・既に作成されている匿名加工情報を用いた研究.
・法令に基づく研究(臨床研究法,再生医療等安全性確保法は除く).
・人体から分離した細菌,カビ,ウイルス等の微生物の分析等を行うのみで,人の健康に関する事象を研究の対象としない研究.
・動物実験や一般に入手可能な細胞(iPS 細胞,組織幹細胞を含む)を用いた基礎的研究.
・海外で実施された研究(研究対象となった試料・情報が日本のものは除く).但し,実施した国の規定は遵守していることが必要.

B1
・既存の試料・情報を用いる観察研究.
 通常診療の情報や診療で採取された生体試料の余剰分を用いるもの等,通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えることが無ければ,前向き後ろ向きを問わない.
・研究目的で新たに情報のみを取得する観察研究であって,侵襲を伴わない研究.
 心電図,体表 US 検査,心的侵襲のないアンケートを実施するものが含まれる.

B2
・研究目的で新たに情報を取得する際に侵襲または軽微な侵襲を伴う観察研究.
 通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えないが,研究目的に X 線撮影,CT 等を実施する研究が含まれる.
・研究目的で新たに情報に加えて試料を取得する観察研究.
 通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えないが,研究目的に CT,採血(通常診療に加えて量を追加する場合も含む),組織採取等を追加す る侵襲あるいは軽微な侵襲を伴うものと,排泄物の採取など侵襲を伴わないものがある.

C
「臨床研究法」の適用されない介入研究.
 体外診断薬を用いた介入研究,医療手技や手術方法の評価を行う研究が含まれる.

D1
・特定臨床研究以外の臨床研究(「臨床研究法」の遵守努力義務の対象となる研究).
 既承認の医薬品・医療機器等を用いてそれらの有効性・安全性を評価する介入研究で,関連する企業から資金提供が無い研究が該当する.

D2
・特定臨床研究(「臨床研究法」の遵守義務の対象となる研究).
 未承認・適応外の医薬品・医療機器等を用いる研究,または企業から資金提供を受ける介入研究が該当する.

E
・以下に当てはまる研究.
・再生医療等安全性確保法に該当する研究.
・ヒトの遺伝子治療に関する研究.

※本指針は,日本消化器病学会・日本腹部救急医学会作成の倫理指針を元に作成しています.

Aを選択した場合 

B1,B2,C,D1,D2,Eを選択した場合 

B1,B2,C,D1,D2,E にチェックをされた研究は,各研究が適用される規制に基づく委員会の審査が必要となります.
※未承認・適応外の医療が,研究としてではなく医療として実施された場合は,医療法に従って各機関での手続きを経ていることが必要です.
※上記の倫理に関する内容は,今後国の法律・法令・指針変更に伴い改定を行う可能性があります(2025 年 9 月現在).

パスワード

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第33回日本門脈圧亢進症学会総会
日本コンベンションサービス株式会社
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